個人が情報を拡散させるということの大事さと方法

October 11, 2016

 

 

渡辺シンスケです。

 

 

 

今回は

個人が情報を拡散させるということの大事さと方法

です。

 

 

 



現在自分でお店やビジネスを、始められる方が非常に増えていますがその方たちが気づいていない非常に重要な項目があります。





もしあなたがまだ成果が出ない、成功を収めれない人であればそこにはきっと大きな共通点があります。





ずばりそれは

 

情報の拡散能力

 

の低さです。

 

 




多くの方はセミナーや情報商材などで、ブランディングやマーケティングを学ぶと、それでもううまく行く気分になってしまいます。

 

 

 

しかしいざやってみると、あまり集客が起きない、アクセスが伸びない、売上が上がらないなどなどの悩みに苛まれる方も少なくありません。

 

 

 

情報は学んだ通りしっかり伝えているのに、なぜ結果がついてこないんだろうという方は情報を伝えるという際にもっと意識できていることがあります。





私の周りの成功している方もそうですが、成功を収めるには、情報の伝達が優れているのではなく

情報の拡散力

が非常に高いのです。






要はいかに伝えるかということも大事ですが、いかに自分の情報が独り歩きしていくかを大事にしているといえばわかり易いでしょうか。





私も情報拡散力とその方法を知ってから、人生が変わったと言っても過言ではありません。






何を売るかもある程度は大事かもしれません。





しかしどれくらい自分の持っているビジネス情報などが、拡散されるかとそれにこだわっているのです。





では個人が情報を拡散させる上で有効なツールはなんなんでしょうか?

 

 

 


私は最も個人が情報を拡散がしやすいツールはTwitterとFacebookだと思っています。






TwitterとFacebookは実際スマホさえあればできてしまいます。

 

 

 

 

ですから私はスマホさえあれば自分のブランディングが一人歩きし、集客を起こすことができるという話をするのです。

 

 

 

 

TwitterやFacebookはAIDMAの法則でいうAIの知ってもらう興味を持ってもらうというところに圧倒的に長けているツールです。

 

 

 

フォロワーや友達を増やすのは大事です。

 

 

 

でもその向こう側にどういう人がいるのかを意識してその人を友達にしていますか?

 

 

 

その人がいいねを押してくれたとして、その人がいいねと言っていますという投稿を友達の友達が見てどう捉えているかを意識していますか?

 

 

 

 

TwitterやFacebookで大事なのはその直接的な人へのアプローチも大事ですが、それ以上に「向こう側」が大事なのです。





自分を知らない人が自分のことを知っているという手応えがない方は、情報をどう伝えようかというところにこだわりすぎて情報がどう拡散されているかなど、向こう側への意識が足りないのかもですね。

 

 

 

ということで今回は

個人が情報を拡散させるということの大事さと方法

でした。

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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