Facebookでウザい人からブランディングの成功のヒントを得れる方法

April 12, 2017

 

 

ブランディング集客コンサルタント

渡辺シンスケです。




今回は年収億を超える成功者たちが行うブランディング方法応用編

 

Facebookでウザい人からブランディングの成功のヒントを得れる方法

 

です。

 

年収億を超える成功者たちが行うブランディング方法基礎編こちらをご覧下さい。





ホリエモンこと堀江貴文さんが
近畿大学で行ったスピーチがYouTubeで公開されたり、
勝手にスピーチを書き起こす人に対して、

「寄生して広告料稼いでるだけのハイエナアフィリエイター」

としてこのようなアフィリエイトをする人をバッシングしていました。







私も堀江さんに便乗するのは大変おこがましいですが
ブランド化方法や文章、Facebookの投稿などをたまにパクられます。






講演会などで話した内容は著作物であり、
動画の公開や書き起こしは本人の許諾が必要です。





好きな人の歌を聴いて、
歌詞書き起こして、無断でネット公開して、
広告収入得ていたらそりゃ犯罪ですよね。





スピーチや文章、
ソーシャルメディアの書き込みも間違いなく同じです。





このホームページでも自分をブランド化する方法 や
ソーシャルメディアで集客する方法 を
公開させていただいています。





これらを参考にいただいて
ご自身のビジネスが成功に向かうなら
それほど嬉しいことはありません。




しかし、文章を自分のブログなどに起こして
自分のメディアにするのは、
モラルがなさすぎますよねということです。






夢を追いかけること・・・
もっと噛み砕くと、お金を稼ぐことは
元来素晴らしいことで、必要なことだと思います。





アフィリエイトを始めとしたネットビジネスも
元来は素晴らしいものだと思います。




でもアフィリエイトは広告ビジネスです。
広告って怪しくもなんともないですよね?
でもアフィリエイトはなぜ怪しまれることがあるんでしょうか?




人、プレイヤーが怪しいビジネス方法をするからじゃないでしょうか?





他にも今はいろんなビジネスがあるんでしょうが、
こういったモラルというをまったく気にしない

「ハイエナプレイヤー」

がたくさんいるから、悪く写るんでしょうね。





Facebookのグループでも
そのグループの内容に関係ない
ビジネス勧誘の書き込みばかりのグループも
少なくないですもんね。





Facebookは直訳したら
人の顔が載ってる本=人のつながりを作るメディア
です。





海外のFacebookは、
知らない人に友達申請する文化がないくらい
人のつながりを重視してます。





そんなメディアで、顔写真も載ってない何者かわからない人が、
ビジネス勧誘の投稿をスパムのように繰り返して、
響いてもらえると思ってるんですかね・・・





要はお金を稼ぐことが悪いのではなく
資本主義国であるこの国は、
お金がなかったらできないことが
たくさんあることも事実です。





モラルのないプレイヤーがいるから、その
「人」
を見られて幻滅されているのでしょう。




ではFacebookでいいブランディング、
成功するブランディングとはなんなのでしょうか?




もうお分かりですよね?




モラルのある人かつ、成功してそうな人として
Facebookから伝わる人になればいいのです。






どんな便利な世の中になっても
どんな凄い情報が出ても
人が最後に決断する要素
最後に成功が運ばれてくる要素は
「人」
だということが抜けている人が多すぎ
そういう方は残念ながらうまくいきません。





しかしそういう方が多いからこそ
モラルやセンスがあるだけで目に止まると考えれば
チャンスも多いのかもしれませんね。




ということで今回は年収億を超える成功者たちが行うブランディング方法応用編

 

Facebookでウザい人からブランディングの成功のヒントを得れる方法

 

でした。




最後までお読み頂きありがとうございました。


 

Please reload

main-visual.gif
  • ブラックTwitterのアイコン
  • ブラックInstagramのアイコン
  • 黒のYouTubeアイコン

RECENT POSTS

Please reload

  • ホワイトTwitterのアイコン
  • ホワイトInstagramのアイコン
  • ブロガー - ホワイト丸
  • ホワイトYouTubeのアイコン