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Facebookのブランディングで注意するべき真似るとパクるの違い

July 25, 2017

 

 

ブランディング集客コンサルタント

渡辺シンスケです。

 

 


今回は年収億を超える成功者たちが行うブランディング方法応用編

 

Facebookのブランディングで注意するべき真似るとパクるの違い

 

です。

 

年収億を超える成功者たちが行うブランディング方法基礎編こちらをご覧下さい。

 

 

 

 


この前食事をしてる時、

「あの人Facebook、渡辺さんの投稿パクってますよね?
でもなんか違いますよね~ムカつくわ~」

と一緒に食事をしている人が言っていました。






うーん・・・

パクるんは良いけど、
ムカつかれんといてくれ(笑)(笑)(笑)





でもこれって紙一重で、悪いことではないかなと思うんです。

 

 

 



物でもなんでもパクるのはもちろんダメです。






だって何かを知っていくというのは

学ぶ→まねぶ→真似る

なので、真似することは何事にもとても大事だし、
初歩の基本かもしれません。





でもパクるは似て非なるもので、
盗作とかそっちの類に入ります。




パクると真似るっていうのはそれくらい
行動としては同じように見えるかもしれませんが
善と悪くらい真逆なわけですね。




そんな感じで悪に移るから
人にムカつくとかの感情を
与えるのかもしれませんね。








この辺のことを話し出すと、かなり長くなるかもしれません。
でも真似るとパクるは同じようで何が違うのでしょうか?





簡潔にまとめると、Facebookやアメブロなどの
ソーシャルメディアも立派なメディアです。




方法論や構成などを真似するのは、
むしろ勉強になるのかもですが
表現をそのまま使ってしまうのは
パクるなどになって、著作権をどう・・・
みたいな話に似ているのかもですね。






まあ、Facebookの投稿でもなんでも
その人にとって、パクるくらい魅力が
あったととらえれるとは思いますが。





その人のFacebook投稿を私がパクってるって
言われた日には、大惨事ですが(笑)





ということでFacebookなどでブランディングをしていく際
自分が憧れるカラーですでに結果を出せている人を
見つけることは、有効な方法の一つだと思います。





私がオススメなのはそのような人を
芸能人などでもいいので3人見つけ
それを足して3で割るようなカラーを目指すと
自分の理想のブランディングになったりします。





要は3人を真似るという感じですね。





でもそこに書いてる文章をそのままコピーして
貼り付けて投稿する・・・
これはパクリなのでブランディングでもなんでもありません。





Facebookでのブランディングの落とし穴は、
ついつい日頃の等身大の自分を
表現してしまいブランドにならないことです。




しかし3人を足して3で割るような設定は
等身大の自分とかにならず
いい背伸びができている状態で作れます。




ぜひ試してみてくださいね。





ということで今回は年収億を超える成功者たちが行うブランディング方法応用編

 

Facebookのブランディングで注意するべき真似るとパクるの違い

 

でした。




最後までお読み頂きありがとうございました。




 

 

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