一流ホテルで出会った成功者の習慣1「お金持ちの内訳」

May 18, 2018

 

 

 

 

 

 

ブランディング集客コンサルタント渡辺シンスケです。


 



今回は一流ホテルで出会った成功者の習慣1
 

お金持ちの内訳

 

です。



一流ホテルで出会った成功者の習慣その他の記事目次よりご覧ください。 








昔ホテルマンだった時、お客さんが語られていたことがあります。



 

簡単にまとめると、日本は当然「資本主義社会」





 

これを一言で説明すると

資本を出す人がえらい

ということらしいです。






 

まあそうやけどさあ・・・って感じですよね。






 

ただポイントは資本を持ってる人が偉いじゃなくて、資本を出す人・・・

ってところでしょうか。

 

 

 

 










 

もうちょっと要約すると

働くものは儲けず、儲けるものは働かない

文字でこういうことをいうと語弊がありそうですね。






 

要は働くのが悪いということじゃなくて、

働かなくてもいいようになるくらいの資本を作るということでしょうか。






 

要はインベスター(投資家)の世界でしょうが、

いかにそのステージに登るか、というところなんでしょうね。








 

そして投資をできるのは当然お金持ち。






 

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例えばフォーブスのお金持ちの定義は年収1億円らしい。

 

 

 

 

 

 

そしてロバートキヨサキさん。

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これが1番ハードルが高い

財産10億円、印税的年収1億円

 

 

 

 

 

 

 

印税だけでフォーブスの定義クリアしてりゃあ

そりゃあ金持ちでしょって感じですよね。

 

 

 

 

 

 

 

一番われら庶民にイメージできるように語ってくれているのが本田健さん

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ずばり資産1億円、印税的収入3000万円






 

これをハードルが低いというべきかなんというか笑






 

しかしやはり1億円という固まりと印税的という

自動的な収入がキーになるのは間違いないですね。







 

私的には1億円を投資し、印税的な収入を起こすのが

1番オーソドックスなパターンなんかなって思ったりしてます。

 

 

 

 


ということで今回は一流ホテルで出会った成功者の習慣1
 

お金持ちの内訳

 

でした。

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。






 

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