一流ホテルで出会った成功者の習慣15「うまくいっている人いっていない人の違い」

May 22, 2018

渡辺シンスケです。





今回は一流ホテルで出会った成功者の習慣15


うまくいっている人いっていない人の違い

です。

一流ホテルで出会った成功者の習慣その他の記事目次よりご覧ください。 




 

 

 

先日は大阪国際交流センターでとある講義を聴きにいってました。






超わかりやすい説明に、ゲストも大満足でした







でも思ったんですがいい話を聞いて、
本当に実践する人って2割なんでしょうね・・・。







これはホテルで出会った成功者の方たちが
まさにそうだったんですが、




ホテルで出会った成功者の方々は、何気ない話でも
「それ面白いな」
って思ったらすぐにメモを取られるという話は
よくブログでも書いていると思いますが、すぐに



まずやってみる




ということをされます。



もちろん些細なことやどうでもいいことも多いです。






ある時mixiの話になりました。




こんなサイトが最近はやってて紹介がないと入れないサイトなんですよ~(当時)



なんて話をしていたら



「へ~やってみるよ紹介してよ」



なんて話になりました。

 

 

 

 

 

 

 








その方は40歳すぎで家賃収入を4000万円くらい毎月得ているような
大社長だったので、え~そこに興味持ったりしますか~
なんて思ったのを覚えています。





でもこういう、そこに興味持つんや
っていう風に思ったことは少なくないです。






それでやってみてから、
「やってみたけどあんまりわからないんだけどマイミクっていうのは勝手に出してもいいわけ」
みたいな質問が来たり時には面白いとか面白くないとか
結果の話になったりって感じです。




何が言いたいかというと、

成功している人ほど

自分の知らないことで興味を持つ
ことにはすごく貪欲ですし
まずやってみる、すぐやるという人が全員でした。




でも仕事がうまくいっていない人ほど、
でもそれってこうなんじゃないの
でもこうなってしまったらどうしよう

などまだ起こってもないことにゴタクを並べて半歩も進もうとしません。





私の感覚では世の中の2割の人が成功者なのかなと思っているのですが



何かを知ってすぐやる人は2割。






その中でも継続した2割の人が成功し続ける人になるんだろうな…
というイメージがあります。






逆に言うと良い話は聞こうと思ったら聞ける。





それをどうするかで2割かその他大勢か決まる。



もちろんその他大勢ではなく少数派が成功ゾーン。





って思ったらやることは明確ですよね。






日本人はその他大勢がよしと、つい隣の人を見て安心してしまいがちですが




少数派、非凡こそが成功ゾーン
じゃないでしょうか




聞いたこと仕入れたことを素直にすぐに実践できる人・・・




実は少数派ですよね。




いいかもと思ったことはますやってみる
っていうシンプルイズベストが大事じゃないでしょうか。

 

 

 

 

ということで今回は一流ホテルで出会った成功者の習慣15

うまくいっている人いっていない人の違い

でした。

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

▶︎一流ホテルで出会った成功者の習慣その他の記事目次
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Please reload

main-visual.gif
  • ブラックTwitterのアイコン
  • ブラックInstagramのアイコン
  • 黒のYouTubeアイコン

RECENT POSTS

Please reload

  • ホワイトTwitterのアイコン
  • ホワイトInstagramのアイコン
  • ブロガー - ホワイト丸
  • ホワイトYouTubeのアイコン